リヴィエール

株式会社九州三共

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リヴィエール八幡駅前 ボイドスラブ工事

リヴィエール八幡駅前ヴェリエ 2018年07月31日

こんにちは

リヴィエール八幡駅前では順調に工事が進んでおります。

ボイドスラブ工法とはご存知でしょうか?

ボイド(Void)とは空間という意味です。

すなわちスラブ(床構造体)の中を中空にしたものが「ボイドスラブ」となります。

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この様に中を抜くとどうなるのでしょうか?

同じ重量(単位面積当り)のスラブに比べ、剛性が高いため小梁を必要とせず、居室内に小梁がない広い空間を確保出来ます。 したがって、自由な室内空間設計が可能となり、また内装工事も容易になります。

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実際の施工途中の風景です。

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この様にしてスラブの荷重を軽量化しつつ、小梁を無くすことが出来ます。

八幡駅前徒歩4分のリヴィエール八幡駅前ヴェリエは好評分譲中です。

是非この機会にご来場ください。