第2期分譲開始
下関・唐戸エリアは、日本を代表する
ウォーターフロントシティへ
唐戸では、日本を代表するウォーターフロントシティ」となることを掲げ、
「海峡を遊びこなす、朝から夜までめぐって楽しい、現代日本の港まち」と設定されました。
今後唐戸エリアは、観光客だけでなく、地元からも愛されるエリアに発展していくと予想されます。
新しいリゾート地へと生まれ変わる下関で、
海をすぐそばに感じながら暮らす理想の毎日。
奥行き2.7mのバルコニーで過ごす時間は
非日常を生み出し、
日々の暮らしは専属のコンシェルジュがサポート。
19階建て、オーシャンビュー。
海峡の煌めきと暮らす、下関の新たなランドマーク
「リヴィエールタワー下関海峡ヴィラ」。
潮風が毎日に上質を運んでくれる、
理想のバケーションライフがはじまります。
第2期分譲開始
目の前が海の美しいオーシャンビュー。
いつも海を感じる暮らし。

2.7mの奥行が叶える、アウトドアリビングのような開放感。
海を眺めながら、朝も夕も、心地よさに包まれる時間を。

目の前に見えるのは、青の世界。
海と空の開放感あふれる眺望を愉しむ日常。

家族の笑顔があつまる、もうひとつのセカンドリビング。
十分な広さのバルコニーは、使い方次第でいろんな空間へと変わる。

最上階だけに許されたプライベートテラス。
遥かに広がる水平線が、日常をリゾートへと変えていく。


唐戸では、日本を代表するウォーターフロントシティ」となることを掲げ、
「海峡を遊びこなす、朝から夜までめぐって楽しい、現代日本の港まち」と設定されました。
今後唐戸エリアは、観光客だけでなく、地元からも愛されるエリアに発展していくと予想されます。
“港まちらしさ”を共通要素に各々違った個性をもたせて、唐戸市場周辺から岬之町までの約20haの圏域を5つにゾーニング。交通を受け止めるグリーンベルトをはじめ、海峡プロムナードをメイン動線として、徒歩や電動スクーターなどのパーソナルモビリティで水辺を楽しく安全に回遊できる環境が整備されます。
A
[岬之町エリア]
自由でクリエイティブな学術研究・文化創造拠点
B
[東港エリア]
憩いと体験あふれるアクティブな親水空間
C
[あるかぽーとエリア]
港の雰囲気に浸り一緒に過ごす、みんなのレジャーエリア
D
[唐戸エリア]
船旅のワクワク感を演出し、お出迎えする玄関口
E
[市場エリア]
地場の味と新鮮な海産物が思いきり楽しめるエリア
F
交通を受け止め、既存市街地と海峡側をつなぐ緑の緩衝帯。
駐車場とモビリティステーションを海峡に平行して確保することで、
どこに車を停めても徒歩やパーソナルモビリティでアクセスしやすい状況をつくります。
このエリアを可能な限り緑化し、都市環境を担うグリーンインフラとして位置づけます。
一歩外へ歩き出せば、
市場や水族館をはじめとした、
県外からも多くの人が訪れる施設が集まる、
下関の中心地。
海を愉しむ非日常の時間が
日常となる生活環境です。

唐戸市場 徒歩7分/約500m

カモンワーフ 徒歩4分/約300m

海響館 徒歩5分/約330m